みんなの発表の場だよ 勉強した成果を発表してみよう!
みんなの広場にようこそ!
北海道に関する子どもたちの学習成果
(ポスターや動画などの資料)を紹介します。
タイトル
シーニックバイウェイ わたしたちの地元 網走
内容ないよう
令和7年度の網走市立東小学校5年生が「総合的な学習の時間」で制作したホームページです。
「網走市にもっと観光客が来てほしい」という思いをもとに、歴史や自然の魅力を感じられる
おすすめの場所を紹介しています。
また、図工の時間に制作した、網走の景色や自然を表現した版画も掲載しています。
子どもたちの視点で見つけた網走の魅力を、ぜひご覧ください。
プロジェクト
網走市立東小学校
ポスター01
令和5年度版
ポスター01
令和6年度版
タイトル
シーニックバイウェイ・マイタウンをつくろう
内容ないよう
網走市立東小学校5年生が総合学習の中で「みち学習」に取り組みました。 タブレットを用いて児童自らが身近な地域の魅力的な景観を撮影し、 オリジナルの「シーニックバイウェイ」として地域内外に発信するためのポスターを作成しました。
プロジェクト
オホーツクみち学習
(提供:国土交通省北海道開発局 網走開発建設部)
タイトル
「未来をつなぐ、道の駅プロジェクト」―世代をこえて地域を笑顔にする
内容ないよう
厚沢部町立厚沢部中学校2年生が、総合的な学習の時間の一環として「みち学習」に取り組みました。
生徒たちは、北海道開発局(函館開発建設部)による出前授業『まちを豊かにする道の駅の取り組み』にて道の駅の役割や目的・機能等について学びました。その後、道の駅の運営等に関わる「素敵な過疎づくり株式会社」および「厚沢部町役場」による出前授業を受けました。
これらの学習をふまえ、町内の「道の駅あっさぶ」を活用したビジネスプランについて、生徒一人ひとりが自分の考えをまとめ、提案内容をプレゼンしました。
ここでは、中学2年生34名のうち、6名の代表生徒によるプレゼンの様子をご紹介します。(「第14回ほっかいどう学推進フォーラム/地域づくり交流会 in厚沢部」での発表の様子です。)
なお、生徒の皆さんによる提案内容は、2026年にリニューアル予定の道の駅あっさぶの「道の駅エリア活性化協議会」において取り上げていただくことになりました。
プロジェクト
渡島・桧山みち学習
(提供:国土交通省北海道開発局 函館開発建設部)
厚沢部町をより豊かにするために
厚沢部町を豊かにするための道
災害に強い道路を作るために
タイトル
生活を豊かにする道を新たに作るならばどこが良いか考えよう
内容ないよう
厚沢部町立厚沢部中学校1年生が、総合的な学習の時間の一環で「みち学習」に取り組みました。 道づくりのプロである北海道開発局(函館開発建設部)による出前講座で〈新たに道路を作るためのポイント〉などを学んだあと、高規格道路(道央自動車道大沼トンネル)の工事現場見学を行いました。これらの学習をふまえ、生活を豊かにする新たな道をどこに作れば良いかについて、自分の考えをプレゼンしました。
プロジェクト
渡島・桧山みち学習
(提供:国土交通省北海道開発局 函館開発建設部)
あやたかアルバム
あやたか写真集
タイトル
あやたか写真集(「オロロンラインで一句」写真集)
内容ないよう
小平町立鬼鹿小学校では、社会科見学中に児童ひとりひとりで撮影した地域資源や風景などのお気に入りの写真を素材に俳句や詩を添え、自分自身が見て聞いたことを周りの人たちに伝える学習会を行いました。 この「オロロンラインで一句」の成果として、写真集を作りました。
※小学校3年生国語科「俳句に親しもう」及び4年生国語科「短歌の世界」に準拠
プロジェクト
るもいみち学習
(提供:国土交通省北海道開発局 留萌開発建設部)